銀座で出会いがあり愛を反映する
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    銀座出会い
    『心の壁、愛の橋』ジョン・レノン

    これは1974年のアルバム。

    この頃のジョンはヨーコさんと別居していて、そんな状況がこのアルバムの内容に反映している。


    「愛にひざまずけ」銀座で出会い
    「落ち込んでいる時、誰も愛してくれない」
    「失って初めて大切なモノの価値に気付く」
    などの歌詞が痛々しい。銀座で出会い


    でもそんなジョン・レノンだからこそ、
    ジョン・レノンの「ラブ&ピース」に説得力がある(#^.^#)


    オレも
    ジョンみたいにキチンと一人の人を愛せるような人間にならなくっちゃな(^^;)ゞ 
     21世紀オヤジの正月休み 』 


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    「ミュージック・ポートレイト」

    これは毎回
    二人の著名人がそれぞれ思い入れのある曲を10曲ずつ選び、
    それらの曲と自分の人生とを重ね合わせながら語り合うというTV 番組。

    前回は
    漫画家の浦沢直樹と
    ミュージシャンの小室哲哉。

    銀座で出会い
    浦沢さんの選曲、
    T・REX、ローリング・ストーンズ、銀座で出会い
    プリンス、ボブ・ディラン、U2 など、

    これはオレのための選曲か?と思わせるようなラインナップ(#^.^#)


    特にディランの銀座で出会い
    『ライク・ア・ローリング・ストーン』

    (この曲の歌詞は「おごれる者久しからず」というような内容)

    に対する、「これは自分に向けられた曲」という発言は印象的で、

    この人は漫画家としてロックしてる人だと思った。

    posted by: gizan763 | - | 10:48 | comments(0) | - |